人気ブログランキング
きてくれたひと
いまみてるひと
最近の記事
- アメリカの新抑止能力について (02/10)
- 政治家の人徳と実力について考える (02/09)
- 中国の情報統制について (02/08)
- 普天間の移設先を下地島にする案について (02/06)
- 電子書籍についての雑考 (02/03)
- 普天間問題とメガフロート (02/02)
- 政治と宗教について考える (11/05)
- 対北朝鮮抑止力について考える (11/05)
- 政策と国家戦略について考える (11/05)
- 政治家の世襲問題について考える (11/04)
- 政権の刀鍛冶 (11/04)
- モラトリアムなマエストロ鳩山 (11/04)
- ニュースの価値について (11/03)
- 認識力について考える (11/03)
- 総理の一字 〜鳩山首相考〜 (11/03)
- 日本の国防の危うさについて考える (07/13)
- 自民党と民主党の経済対策について (07/13)
- 総選挙の争点 (06/14)
- エコカーと資源について (06/14)
- 北朝鮮の核実験とミサイル発射について (06/14)
- 政治家の討論についての雑考 (06/14)
- メディアのビジネスモデルとネットについて (05/31)
- 民主党新体制について (05/30)
- エネルギー技術と戦略的活用について (05/24)
- アニメに込められた願い (05/14)
- 北方領土問題についての雑考 (05/11)
- 政界再編について (05/10)
- 文化の普及について (05/08)
- 豚インフルエンザについての雑考 (05/07)
- 役人の仕事についての雑考 (05/06)
2009年の記事
- 次世代の車社会についての雑考(1/12)
- 村山談話を解析する(1/20)
- オバマ大統領の一字(1/31)
- 米国債と日本の経済対策についての雑考(2/15)
- アジア覇権とエネルギー戦略について考える(2/21)
- 価値と貨幣について考える(2/27)
- アメリカがアメリカでなくなる日(3/14)
- マスコミと不況についての雑考(3/14)
- 麻生政権の支持率回復の可能性について(3/21)
- 麻生外交について(4/7)
- ネットの実社会への影響力を検討する (04/29)
- 国防についての雑考 (04/30)
- 報道と選択について (05/01)
- 麻生内閣支持率と政局について (05/02)
- 北朝鮮のミサイル発射についての雑考 (05/05)
- 役人の仕事についての雑考 (05/06)
- 豚インフルエンザについての雑考 (05/07)
- 文化の普及について (05/08)
- 政界再編について (05/10)
- 北方領土問題についての雑考 (05/11)
- アニメに込められた願い (05/14)
- エネルギー技術と戦略的活用について (05/24)
- 民主党新体制について (05/30)
- メディアのビジネスモデルとネットについて (05/31)
- 政治家の討論についての雑考 (06/14)
- 北朝鮮の核実験とミサイル発射について (06/14)
- エコカーと資源について (06/14)
- 総選挙の争点 (06/14)
- 自民党と民主党の経済対策について (07/13)
- 日本の国防の危うさについて考える (07/13)
- 総理の一字 〜鳩山首相考〜 (11/03)
- 認識力について考える (11/03)
- ニュースの価値について (11/03)
- モラトリアムなマエストロ鳩山 (11/04)
- 政権の刀鍛冶 (11/04)
- 政治家の世襲問題について考える (11/04)
- 政策と国家戦略について考える (11/05)
- 対北朝鮮抑止力について考える (11/05)
- 政治と宗教について考える (11/05)
2008年の記事
- 人として生きるということ 〜人とロボットの関係についての考察〜 (01/18)
- 食品偽装について (01/21)
- 縁起のレイヤーが結ぶ世界 (01/31)
- 中国製餃子中毒事件について (02/02)
- 捕鯨問題について考える (02/13)
- 中国産毒餃子事件について 再考 (02/18)
- 考えること伝えること (03/05)
- チベットデモと弾圧について (03/22)
- チベット問題について (03/30)
- 相互信頼とは何か (04/09)
- 北京五輪聖火リレーについて (04/16)
- 長野での聖火リレーについて (04/30)
- 信じる行為と理性の関係について (05/06)
- 胡錦濤主席の訪日について (05/11)
- 天使のコミュニケーション(コミュニケーションとは何か)(05/18)
- 正義とは何か (06/02)
- 商品価値について (06/17)
- チャイナ・クライシス (06/29)
- 官の職員 民の知事 (07/09)
- 新世界秩序について考える (07/10)
- 毎日新聞英語版サイトWaiWai問題について考える (07/22)
- 格差について考える (08/16)
- 移民についての雑考 (08/28)
- 北京五輪についての雑考 (08/29)
- 運命について考える (09/09)
- 国家の性格について考える (09/22)
- 総理の一字 〜麻生総理考〜 (10/04)
- メディアについての雑考 (10/17)
- 麻生内閣と総選挙について (10/19)
- 日本の食について考える (10/21)
- 麻生政権の国会戦略 (11/03)
- マスコミの役目と責任について (11/15)
- 適応力について考える (11/23)
- 田母神論文について (12/03)
- 消費不況と将来不安 (12/14)
- 文章の格調について考える (12/20)
2007年の記事
- ごあいさつ (05/16)
- テレビと民意 (05/20)
- 権利と義務(05/23)
- コストマイナス社会 (05/24)
- 師弟教育制度(05/27)
- 知の性能(06/04)
- 布施の商品 (06/11)
- 日本人の美意識(06/25)
- 六道輪廻と日本の生き筋 (06/28)
- 慰安婦決議と赦す力 (07/04)
- 穢れと禊 (07/09)
- 縁起のレイヤー (07/23)
- 言論戦争とジェダイの騎士 (07/24)
- ネットと選挙 (07/28)
- ネットの政治への影響力を検討する (08/05)
- 自由と繁栄の環 (08/10)
- 都市化と日本人の美意識は両立するか (08/17)
- 坂の上のその先 〜学歴について考える〜 (08/26)
- コミケと文化について考える (09/15)
- 日本的価値観の構造 (09/19)
- 思考は言語と言葉によって構成される (10/15)
- ソフトパワーは抑止力になり得るか (10/21)
- 民主主義とノブレス・オブリージュは両立するか (10/29)
- ブログの記事と知性について (12/24)
- 総理の一字 (12/24)
- 知性の発揮について (12/24)
- 閉鎖空間に生きる (12/29)
- 進歩と調和 (12/29)
- 心と商品 (12/29)
- 世界覇権について (12/30)
- 中国の世界覇権戦略 (12/30)
- スポーツと戦争 (12/30)
- 時代を超えるということ (12/31)
- 利潤について考える (12/31)
- コンテンツと規制について考える (12/31)
プロフィール
日比野庵 本館/寿亭
外部リンク
最近のコメント
最近のトラックバック
被リンクチェックツール
ブログ内検索
月別アーカイブ
- 2010年02月 (6)
- 2009年11月 (9)
- 2009年07月 (2)
- 2009年06月 (4)
- 2009年05月 (12)
- 2009年04月 (3)
- 2009年03月 (3)
- 2009年02月 (3)
- 2009年01月 (3)
- 2008年12月 (3)
- 2008年11月 (3)
- 2008年10月 (4)
- 2008年09月 (2)
- 2008年08月 (3)
- 2008年07月 (3)
- 2008年06月 (3)
- 2008年05月 (3)
- 2008年04月 (3)
- 2008年03月 (3)
- 2008年02月 (3)
- 2008年01月 (3)
- 2007年12月 (12)
- 2007年10月 (3)
- 2007年09月 (2)
- 2007年08月 (4)
- 2007年07月 (5)
- 2007年06月 (4)
- 2007年05月 (5)
カテゴリー
RSSフィード
テレビと民意 2007.05.20
テレビ局には自浄作用・市場原理が働いていないというとき、顧客が視聴者を指す場合のみ正しい。生産者と顧客の関係を売買契約で考えるとこの定義は間違っている。お金を払ってくれるのはスポンサー。スポンサーが顧客。
テレビ局はスポンサー商品の委託宣伝業者。スポンサー商品のCMを流すのが本来の仕事。スポンサーに視聴率を売って、お金を貰う。
視聴者は客じゃない。ただの群集。群集をどれくらい集めらるかが、スポンサーからの評価。だから、群集を集めるためにあの手この手で、芸人やら何やらを雇って、パフォーマンスを行う。
うなぎの蒲焼をパタパタやって匂いで釣ってみたり。万国びっくりショーをやって、人を集めてみたり。
群集って移り気だから、つまらないと寄ってこないし、最初は面白くてもマンネリになったら離れていく。いつまでも群集を集めたいから、パフォーマンスもどんどん過激になってゆく。たまに怪我人も出たりして。
金の流れだけを考えるとテレビの番組は全て、パフォーマンス番組しか流せない。スポーツ番組もその範疇。
でもなぜか、パフォーマンスの間にニュース番組が入る。ニュース番組には公共性があるから、スポンサーだけでなく、群集も顧客になる。公共サービスであっても、料金は払うのが普通。葉書一枚だすにも金を払う。
でも、民放ならニュース番組もタダで見ることができる。群衆から金を貰ってないから、群集のいうことを聞く必要がない。好き勝手できる。スポンサーが群集の意見を代弁しているならいいけれど、必ずしもそうじゃない。
ニュース番組の質を保証するのは、テレビ局のモラル。
モラルが無くなると電波公害を垂れ流しても気にしない。いくら群集が蒲焼が腐っているぞ、といっても耳を貸さない。
モラルは利権が絡んだり、金を積まれたり、時には脅されたりして無くなってゆく。番組は誰かの宣伝になったり、都合の悪いことやイメージが悪くなることは絶対流さない。これって、CMそのもの。
ニュース番組とCMの名前と中身は逆。ニュース番組が特定の誰かのCMで。CMがスポンサーの番組で。
2.民営化と民主化
役所の民営化とかよく言われるけど、民営化と民主化は違うもの。役所の仕事が遅いから、民営化すればサービスがよくなるかなぁ、、ぐらいで民営化するのは危険。
公共サービスが注意すべきは、資本の過度の介入を防ぎつつ、民主化を図ること。
資本が介入する度合いに合わせて、公共性はどんどん失われてゆく。カリフォルニアでは公共サービスを過度に民営化した影響で、電力危機を起こした。ある程度で歯止めをかけないと、それこそ資本家の言いなりになる。
また、公共サービスが民主化されていないと、企業のやりたい放題を誰も止められなくなって、独裁政治が始まる。公共サービスは、利用料金を使用者が払うことで民主化を担保している。サービスが気に入らなかったら、使わない選択もできる。企業側は支払いという民意を受け取ることでモラルハザードを防いでいる。
だから電気、ガス、水道、電話なんかは民主化できているといえる。ニュース番組は独裁制。民意は反映されない。資本に特定団体の息が掛かっていたら最悪。
捏造報道が問題になって、非難されたり、規制がかかりそうになるたびに、彼らは報道の自由や公共性を叫ぶけれど、そうであればなおさら民主化できていないといけない。電気やガスみたいにテレビにメーターでもつけて、見た分だけ払ったほうがよっぽどいい。番組表のGコードを専用の機械で読み取れば、指定の番組だけみれるとか、ダウンロードできるようにすればもっと民意が反映される。
番組が議席で、ダウンロード数が票で。
昨今の捏造報道問題って、信頼性回復委員会とか、ネットで検証されてやっと分かった問題。電波に毒が混ざっているなんて、検証しないと分からない。
不二家の捏造がなぜ問題になったかといえば、店舗が営業停止になったり、収益が落ちたり、具体的に被害が出たから。
実際に報道被害がおきたから、営業停止だ、放送免許剥奪だ、と声を上げることができた。被害がないと声すら上げられない。
プロパガンダの類は、内容自身を検証しないと公害であることすら分からないし、具体的被害が明らかになるまで放置される。風説の流布が厳しく処罰されるのは、株価に影響があって、実際に被害がでるから。
大切なのは、報道されている内容が公害なのかどうかまず見極めること。
誰かにとっての公害は、誰かにとっての利益。真実でなかったり、事実を捻じ曲げた報道があれば、そこに意図と利権が絡む。
検証できる場合はすぐ分かるけど、資料が無かったり、隠蔽されたりして検証自体できない場合もある。
毒かどうか直ぐに分からない場合は、ちょっと薄めてから飲んでみる。チャンネル数を増やして、相対的に電波公害の被害領域を狭くする。何が真実が分からない場合は特に有効。
ネットのいい面は情報発信するチャンネル数が何百万とあるから、物凄く相対化が進んでいる。ひとつの報道がすごく薄まっている。報道に嘘があった時には、瞬く間に検証され、暴かれる。ブログはトラックバックやコメントで視聴者と議論できるし、人気がないとカウントがあがらず、消えていく。
何百万とある情報発信元も殆どが個人だから、資本の問題もない。ネットを公共サービスとみた場合、民営化の弊害がなくて、一番民主化してる。
3.プロパガンダと逆輸入
プロパガンダって自分勝手。都合が悪いことは知らんぷり。悪い噂はあっという間に広がるけれど、いい話や真実は伝わるのに時間がかかる。人は悪い話に敏感。身を守るために必要な本能だから。プロパガンダはそこを利用する。
プロパガンダを受ける側は、大抵自分に不利なことを喧伝される。真実を身内に弁解している間に、町中が悪い噂を信じてしまう。
だから、プロパガンダを受けたら、相手の弱点を即座に指摘して反撃することが大事。その上でゆっくり真実を証拠付で伝える。
否定的内容で攻撃されたら、否定的内容で攻撃し返す。逆に肯定的内容で報道されたら、肯定的内容で返す。たとえ信用出来ない相手と分かっていても。
相手じゃなくて、周りで見ているその他大勢を味方につけることが大切。なんでもかんでも批判しているだけと思われたら、こちらの意見を信用してもらえなくなる。
テレビで、だいぶ昔にみたけれど、ゲーム理論の研究者がシミュレーションをやった。3種類の異なるアルゴリズムをもったそれぞれの集団同士で争わせ、どの集団が生き残るかというもの。
ひとつの集団は、「裏切り」のアルゴリズム、もうひとつは「お人よし」、最後のひとつはお人よし相手にはお人よしで応対して、裏切られたら裏切り返す「折衷型」
結果は、真っ先に「お人よし」集団が滅ぼされ、「裏切り」集団が増殖していった。だけど「裏切り」集団が全体を支配する前に「裏切り」個体同士で攻撃し合って、自滅。結局「折衷型」だけが生き残った。
シミュレーションと人間は違うといっても、構造は同じ。過程が複雑になるだけ。譲ってばかりいたら、真っ先に滅ぼされてしまう。
国内メディアが特定国のプロパガンダに加担するとき、その国に都合の悪いことは絶対報道しない。実は電波公害垂れ流しより、なかったことにされてしまう方が深刻。プロパガンダを補強する上に反撃の糸口もなくなる。
国内で見向きもされなかった製品が、海外で評判になって、逆輸入されることってよくある。都合の悪いことは報道しないけれど、当の本人に喋ってもらえば、免罪符になる。
だから、プロパガンダに関する反撃も相手の都合が悪く、同質の内容でやるのがいい。
中国が南京を持ち出せば、通州事件で反撃する。韓国が教科書に文句をいえば、反日教育の是正を注文する。
特定国に加担したメディアが絶対言えない内容は、当の本人に反論させることで報道してもらう。国内で相手にされない真実は、相手国から逆輸入すればいい。こちらの反論内容を相手のプロパガンダに盛り込んでもらう。毒消しを少し混ぜる。
プロパガンダ相手と直接やりあうことで、プロパガンダに加担している報道機関の存在意味はどんどん無くなる。相手とこちらの声明を伝えるだけ。子供のおつかい、パシリになる。そこで初めて、報道機関本来の役目を果たすことができる。
マスコミが権力の監視者であるというなら、民意を反映しなくちゃいけないし、民意の代表者であるべき。特権階級じゃない。
(了)
![banner_01[1]](http://blog-imgs-17.fc2.com/k/o/t/kotobukibune/20080101230622.gif)
-----------------------------------------------------
●コメント
○アナベル・加藤と申します。 2007/05/20 01:57 from アナベル・加藤様
ゲーム理論的な観点からプロパガンダを解き明かすアプローチは、圧巻の一言です。
日本の上部構造はあらゆる面で腐りきっていますが、実は一番腐っ
ているのはマスコミなのかもしれませんね?
<-- ○アナベル・加藤様 2007/05/20 10:20
コメントありがとうございます。コメントいただけると励みになります。
>日本の上部構造はあらゆる面で腐りきっていますが、
>実は一番腐っているのはマスコミなのかもしれませ
>んね?
政治はまがりなりにも選挙がありますが、官僚・マスコミには選挙がありませんからね。マスコミがまともになるだけでだいぶ助かる面も多いと思っています。
当人のモラルしか歯止めのない公共サービスは腐りやすいですね。
日本は下部構造の頑丈さでもっていますが、こんな国もめずらしい。
ただ、教育から立て直していかないと、段々下部構造も腐ってきますから。なんとかしないといけません。
○昨日はお疲れ様でした。 2007/05/20 07:48 from フッキー様
中韓等の反日勢力に対する、反撃ができるマスメディアは無さそうなところが寂しいですよね。
<-- ○フッキーさん 2007/05/20 10:25 from 日比野
こちらこそ、昨日はありがとうございました。
>中韓等の反日勢力に対する、反撃ができるマスメデ
>ィアは無さそうなところが寂しいですよね。
仰るとおりです。これがかえって、嫌中・嫌韓を助長しているのですが、マスコミ自身はどう思ってるのでしょうかね。
相手は機関紙によるプロパガンダなのですから、日本も国営放送でも作れば違ってくるかもしれませんね。NHKには期待してないですけど。
マスではないですが、個人ブロガーレベルで反撃していくしかないでしょうねしばらくは。
○反日勢力に対する反撃 2007/05/20 22:48 from fen様
反日勢力に対する反撃ができるマスメディアは一応産経など一部の新聞なんかはやっているのでは?まぁ反撃というか正論を上げてるってくらいかもしれませんが。
あとチャットでお話してたブログをやっと立ち上げました。よろしかったら見に来てくださいな。
ttp://fenil.blog105.fc2.com/ fen
COMMENT
トラックバック
トラックバックURL:
(copyボタンはIEのみ有効です)
ランキング(政治)に参加中中共プロパガンダの虚構! “南京大虐殺”捏造の背景を指摘する動画「THE FAKE OF NANKING - 1」 南京で日本軍に同行していた報道関係者の数は120以上あった。しかも、この120の報道機
博士の独り言 | 2007.05.21
久々、反日華僑@カナダのお話。 中新網5月16日電 カナダ『星島日報』の報道によると、カナダ連邦新民主党の華僑国会議員である鄒至蕙が提出した慰安婦決議を、下院外交事務委員会の議事日程に入れることができず、人権小委員会研究に返却されることとなった。鄒至蕙は
中南海ノ黄昏 | 2007.05.21
ランキング(政治)に参加中「朝ズバッ!」の不二家報道の審理入りは結論持ち越し 「朝ズバッ!」審理入り持ち越し=BPO放送倫理委が初会合 NHKと民放でつくる第3者機関「放送倫理・番組向上機構(BPO)」に新設された放
博士の独り言 | 2007.05.24

